更新日記 - 日曜プログラマのひとりごと
もう記憶から遠い。いろいろなことがあったから。検索して{漫勉 浦沢直樹×浦沢直樹 (2016/10/08)}←を見つけた。漫勉も今はneoになっている。気付いてはいたが、なかなか辿り着けなかった。AKIRAがそれを手繰り寄せた。再放送をNHK ONEで見た。
「三月のライオン」が題材でもあったので、{ぴよ将棋、実戦詰将棋研究 (2022/07/16)}{夏の夜の図書館駆動型読書論 VII うつ病九段 (2022/07/30)}←の記事にも関係している。見ようと思った切っ掛けだ。
しかし、創造というものがどのようなものかを教えてくれる番組は少ない。
「浦沢直樹の漫勉neo (20)大友克洋 2026年1月4日(日)午前0:06〜0:55 ※3日(土)深夜 [Eテレ]」も忘れないようにしないと。その前、午後10時からAKIRAも放映される。スモール・ワールドだよ。GoogleのTodoに入れているのにさっきまで思い出せなかった。Google Calendarのアプリってないのかな。
年末から、藤井聡太名人・竜王のYouTube動画を見ている。評価の基準はAIの最善手ということにはならない。当然のことながら、AIを見ながら将棋を指しているわけではなく、自分で考えて指している。完璧な将棋を目指していたが、そういうものは結局ないのではないかという考えが、面白いと思える方向に価値を置くのがよいという考えを導き出したらしい。
さて、うまく動くはずだが・・・
いや、iUIのMobile版の年数が旧年のままだ。これまで気付いたことはあったはずだが、一月だけのことなので、面倒で修正してこなかったのかもしれない。一文字削除。デバッグ完了のはず。やれやれ。へんなアルゴリズムを使っているからだよ。もう少しわかりやすく書けばいいものを。年変わりは長年鬼門だった。
尤も、iUIは既に古すぎる。使い方もわかりにくい。なんとかしたいと長年思ってはいるわけだが、元のPC版もモバイルで使えないわけでもないしとほったらかし。本体のPC版を含めてスムーズに考え直すことができる必然性のようなものをずーっと待っていた。自然観察マップのようなアプリを作ることを経験して、さてと。もう一度考え直すかな。
Geminiに相談し始めたのだが、何をやるにしても面倒なことになるのは目に見えている。結局、本サイトのURLを示して相談すると、アドバイスは「拝見したサイトはテキスト密度が高く、知的なデータベースのような側面があるため、装飾過多なものよりは Pico.css のような「文章を読みやすくすることに特化した、シンプルなフレームワーク」が、現在のスタイル(Perlによる自動生成)に最も合致するはずです」となった。一応、昨年12月と当月だけに適用してみた。ちょっと、趣味じゃないデザインと思うが、モバイル時の幅表示が完璧だね。